D-不死者島

小説として唯一読んでいる D シリーズ。
吸血鬼ハンター 20 D-不死者島 (朝日文庫)

かつて貴族の研究室があった孤島から白い霧が流れ出て、その日のうちに、付近の漁村の住民はすべて貴族の僕と化して姿を消した。町の保安官は賞金稼ぎを雇って孤島に渡り、危険な調査を開始するが、その島には、誰が雇ったのか、Dの姿があった。

最新刊の「不死者島」がこの秋、出版されていたことを知りませんでした。
書店でもあまり見かけないんですよね、朝日自体。

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