W64S

au が新端末を発表。
ソニエリからは W62S を順当にバージョンアップさせた W64S が。
スリムになったGSM対応モデル「W64S」

GSM対応のコンパクトモデルとして3月に発売された「W62S」の後継ともいえるモデルで、新たにワンセグ機能を搭載したのが特徴。また2軸ヒンジ機構の導入によって、厚さ14.9mm(最厚部16.9mm)のスリムなデザインを維持しながら、横画面でのテレビ視聴が快適になったという。ワンセグ視聴用アンテナは本体内蔵式。カメラも319万画素(CMOS)オートフォーカス対応となった。なお開発プラットフォーム「KCP+」ではなく、「KCP」を引き続き採用。

au のソニエリ端末としては、かなり薄く仕上げた上にワンセグも搭載。
2 軸ヒンジはカメラ利用でも有効でしょう(W62Sはカメラとして相当使い難い)。
今なおバグ満載の KCP+ を採用していない点にも安心感があります。

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