多重人格探偵サイコ 12

約 2 年ぶりのサイコ最新巻。
多重人格探偵サイコ (12) (角川コミックス・エース 23-29)

雨宮一彦の庇護者であった伊園磨知。
だが、「磨知」とはバーコードプロジェクトの被験者を観察するための人格であり、真実の人格はガクソに所属する「若女(わかな)」だった。
そして今、弖虎の前に立ちふさがる!

ストーリーを引っ張りすぎな感も出てきましたが…。
相変わらず画はスタイリッシュ。


シュンミ。

その名前で呼ばれていた人間はもう存在しない。

しかし。

人間の内にある心…感情。
それらだけは唯一無二!
たとえ それがコンピューターでプログラムされたり人為的に作り出された物でも。
私はそう考えている。

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