先人の叡智に敬意を払え

アインシュタインの眼(NHK BShi)で弓道が取り上げられました。
人類最古の武器、弓矢。
その威力のすさまじさ、
先人たちの工夫の賜物である弓や矢の構造、
さらに構え方の秘密などをスーパーカメラで解析、
日本古来の弓道の技と心に迫る。

VS 皿、VS 水の入ったバケツ、VS フライパン(いずれも矢道に設置)など、普段はお目にかかれない対戦も。
「角見(つのみ)マシーン」なるものも登場しました。
ネーミングは別にして、そういう装置があるのは流石、筑波大学といったところ。
ミシディア流としては、角見=左手首を折る、と誤解されなければ、まぁ良いかと。
金曜深夜に再放送があるので、興味ある方はドーゾ。
ところで、カーボン矢っていつ頃からあったのでしょうか?
愛弓はカーボンでしたけど。
敬意を払って、「弓道」のさらなる段階へ進め…『LESSON 4』だ(たしか…だぶん)。

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