仕方ない 世界を救うとしよう

とりあえず、エンディングにたどり着きました。
DIRGE OF CERBERUS FINAL FANTASY VII
何つーんですか、FPS なんすよねー。
苦手というか、あまりプレイしない分野なので大変でした。
銃を構えて照準を合わせて射撃、という基本動作が面倒というか…。
乱戦の時には【ぜんたいか】のマテリアが欲しかったです。
一番ツラかったのは回避動作が微妙なところ。
ジャンプと前転(終了後はしゃがみ状態になる=立たなければいけない)で、回避しきれる攻撃には限度があります…。
先読みが必要なのかもしれませんが、銃を構えている状態だと、解除もしないと動きが遅いですし。
後半のロッソ戦は、かなり死にました。
操作に慣れてくれば、ある程度の動きはできるようになるのですが、場合によっては序盤で挫折しそうな感じですね。
あと、デモ中にも画面右上で点滅しているディスクとメモリーカードのアイコンがうっとおしい…。
アレ、非表示にはできないんでしょーか。
と、今回はビジュアル系としてのスクウェアの悪い面が出たような印象を受けました。
ぶっちゃけ、ヴィンセントが主人公のデビルメイクライか、AC と同じ映像作品にしてくれた方が良かったかも。
つーか、公式サイトにも【ガンアクションRPG】とあるのは、どーなのか?
後悔した方は、売ってこちらを買いましょう。
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今ならお釣りが来るかと。

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